本日は春らしいピンクの小花とナズナのグリーンを使ってのアレンジメントとなりました

本日は春らしいピンクの小花とナズナのグリーンを使ってのアレンジメントとなりました

#脳歯科
#藤井
#恵美歯科医院
#ウヴル
#噛み合わせ
#歯科治療

■「重度の電磁波過敏症から救われました。」

50代 横浜在住 H・Kさん女性

重度の電磁波過敏症で絶望していた私は、恵美先生に出会い、救われました。

引っ越しを機に体調不良が続き、下った診断は更年期障害。
心臓を握りつぶされそうな苦しさ、めまい、全身の痛み、下痢、吐き気、湿疹、歩きながら意識を失いかける、記憶障害、パニック症状、
等々。
抗不安薬と睡眠薬で3時間眠るのがやっとの日々でした。

電磁波過敏症と判明したのは、6年後のこと。
詰め物をO-リングで合う金属に取り替えるなど、3年間治療するも、さほど良くはならず。

その後、恵美歯科医院に通い始めると、治す方法がないと言われている過敏症が、劇的に回復していきました。
噛み合わせ調整+ホメオパシーの治療で、ひと月経つ頃から、日に日に軽くなるのを実感出来たのです。

2年前、ここに来ていなかったら、5G時代に私は生きていられなかったでしょう。

藤井先生の治療方法と、ホメオパシーが広く知れ渡り、多くの方が苦しみから解放されることを願っています。

■「歯科業界に起きた明治維新」のようだと感じています。w

40代男性

顎関節症は、「どの歯・どの部分を治療するのか?」の判断が何より重要で間違えると後戻りできません。咬合紙でカチカチやってもその噛んだ位置が顎関節がずれている状態だったら、ただ体調が悪化するだけ。

僕は、以前歯科医院で顎関節がずれた状態で噛み合わせを作られて、本当に大変な思いをしました。

ある時期から「頸椎ヘルニア、背部痛、腰痛、喘息、胃腸不良、低体温、不眠、過覚醒、上咽頭炎」などあらゆる疾患が出てドクターショッピングを1年以上していたのですが、

「もしかしたら、噛み合わせが原因かもしれない」と思い、顎関節専門の歯医者に通ったら、体調がさらに悪化した経験があります。

そんな途方に暮れていたところ、ネットで【脳歯科 / 恵美歯科医院】を見つけ通い始めました。

今までの歯科治療と根本的に違うもので、Oリングテストを使って体にどこを治療すればいいかを聞きながら治療を進めるスタイルです。

先生がOリングテストを使って治療する歯、部位を見つけてくれるのですが、不思議と自分でも無意識的に気になっていたところと一致することが多く、この治療を信頼するようになりました。

治療後は体が変化するまで待ち、症状が出切ったらまた診察してもらうという流れです。

それまで <顎から肩甲骨にかけての曲がり具合・凝り>があまりにもおかしくて、カイロプラクティック・鍼灸・整形外科・運動など様々試しましたが「誰が何をすればこんな変な曲がり具合が治っていくんだろう?」と思っていました。

この治療を始めて、<顎から肩甲骨にかけての曲がり具合・凝り>が変化していくことにびっくりして、これを続ければ良くなると感じ現在通院しています。

ガチガチだったものが少しずつ緩んできて姿勢が良くなってきたのが分かります。

これまでの経緯から思いっきり歯医者不審でしたが、恵美先生の人柄からこの先生に任せておけば悪いようにはならないといった安心感もあります。

この治療はまるで【歯科業界に起きた明治維新】のようだと感じています。w

→患者さんが顎関節症の掲示板を作成しました。

はじめてのホメオパシー講座 第7回

はじめてのホメオパシー講座、第7回が終了しました。

休診のご案内

3/19 セミナーのため、午後より休診致します。

■「普通に家事がこなせる日々が増えた」

H.Mさん 東京在住 60 歳

ある歯医者さんでの歯根治療が終わり、仮歯を入れた直後、ひどい筋肉痛が発生しました。首・肩から腰にかけて、体の右側に強い痛みが起きたのです。腰が曲げられず、洗顔にも難儀する状態になってしまいました。先生は、その仮歯を何度も調整してくださったのですが、調整の度に痛みの場所は変わるものの改善せず、先生も「歯科治療として確立されていない領域なので」と困惑されるばかりでした。

じつは、歯科治療が原因で筋肉痛が起きたのは2度目で、この十数年ほど前にも、別の歯科で前歯をセットした直後、肩に激痛が出た経験がありました。その折、噛み合わせによって様々な症状が起きることを知り、いろいろな治療法を受診し、数年かかって治まってきた経緯があったので、噛み合わせを得意とされる歯医者さんに相談してみようと、恵美歯科さんを受診することにしました。

恵美先生は、とても親身に症状を聴いてくださって、治療法も詳しく説明してくださいました。その治療法において一般の歯科と違うのは、0-リングテストを使われることや、ホメオパシーや漢方などの代替医療も使い(他にも、多種の治療法に通じていらっしゃるようですが)、体の不調にアプローチされることではないかと思います。恵美先生から「病名をつけるより、患者さんが治るのが医療」というような話をお聞きしたことがありますが、「とにかく治してあげよう」と親身に考えてくださる先生の思いが、痛みに悩む不安を軽くしてくれました。

0-リングテストの有り難い点は、自分では自覚しにくい体の声を、聴き取ってくれる手段だということです。「今、ここが痛い」ということは言えても、その原因がどこにあるのかは、私にはわかりません。しかし、0-リングテストが反応として伝えている体の声を、先生がつかみ取り、そこを治療されると、痛みが軽くなったり、体の動きや重心が変わったりするのは、まるで魔法のようでした。

また、もともと多くの不調を抱えていた私には、ホメオパシーも効果があるかもしれないと勧められ、受診してみました。
それまで、肩凝りから来る頭痛持ちで頭痛薬を常用しているような状態だったのですが、ホメオパシー治療のおかげで、頭痛薬を飲まなくても我慢できるようになってきました。

すると同時に、頻繁に起きていた動悸が減り、症状も軽くなったのです。発作が起きると激しい頻脈で苦しく動けなくなります。頓服薬も、効きにくい時があり、動悸が半日ほど止まらないこともありました。そのため、周りの人達に心配や迷惑をかけてしまうこともあり、困っていました。循環器内科では頻脈を起こす神経を焼き切る手術を勧められたのですが、怖くてずっと躊躇していました。しかし、思いがけない方向から治癒の道が見えてきたのでした。

これらの治療の過程で、じつは痛みも身体からの大切なシグナルであることや、西洋医学は、発症している痛みや熱といった現象を抑えこむ効果は大きいものの、自己治癒力を鈍らせてしまう場合もあること、ホメオパシーは、この自己治癒力に刺激を与え蘇らせる療法であることなども知ることができ、ほんとうの健康や体のあり方に向き合うことができるようになったのは、大きな学びでした。

まだ、治療途中のため、好転反応に悩むこともありますが、当初の、痛みで体がブロックされ、日常生活にも不便を感じ、不安でいっぱいだった状態から改善し、痛みを忘れて、普通に家事がこなせる日々が増えたことは、ほんとうに有り難く幸せなことだと感謝しています。

はじめてのホメオパシー講座第7回 3/24開催します

3/24 10:00-12:00
はじめてのホメオパシー講座 第3期生がいよいよ最終回となります。